Windows10 検索のハイライトを非表示にする

Windows

Windows 11が既にリリースされているのにまだWindows 10で~するとかいうのもアレですけど、わりと最近の更新でなったっぽいので仕方ないですよね?という事でタイトルの件になります。

てかホントWindowsに余計な機能をつけすぎなんですよね、もっとシンプルでいいのに。それよりもっとOSを安定させる方に注力してほしいものですが…

検索のハイライトを非表示

いつからそうなったのか正確には把握していませんが、なんだか検索バーの横に変なのが表示されるようになったんですよね…マウスカーソルをホバーさせてみると今日は何の日だとか話題の検索ワードだとか…知らんがな!みたいな。

ちなみに5月23日は世界カメの日だそうです…はぁ、そうなんですか…

ぶっちゃけ場所的には大してジャマというほどでもないんですが、何かのはずみでうっかり触っちゃうだけでも表示されるので煩わしいですし、気分的にはかなりジャマくさいので私は非表示にする事にしました。

タスクバーの上で右クリックメニューを開いたら 検索 >検索のハイライトを表示する とあるのでそのチェックを外します。

以上です、あぁスッキリした。

検索バーも要らないかな?と思った事はありますが、今これを消しちゃうと今度はタスクバーのアイコンが全部左に寄っちゃうのでそれも何だかなぁという感じなので。

小ネタが欲しい人にはありかも

世間で話題になっている事はある程度おさえておいた方が話を振られた時に合わせられるかもしれませんし、ちょっとした話のネタにもなるのでそういうトリビアっぽい情報は歓迎という方もみえるかと思いますが、私は自分が欲しい情報は自分で拾ってくるのでお構いなくというスタンスなのでとりあえずこの機能はノーサンキューという事で。